

私たちは全ての出逢いに感謝し
「ご縁」を大切にしています
ゆらら
への想い
病気や障害があっても、最期までその人らしく安心して生活して欲しい。
そのために、看護師として何か少しでもお手伝いできることはないかと考えながら働いていました。
そして、その想いは年々強くなり、"ゆらら"を立ち上げました。
"ゆらら"という名前は、どうしたら良いか分からずゆらゆらと気持ちが変わっても、温かく、優しく、ゆらゆらと柔軟性を持って対応させていただきたいとの想いを込めました。
みなさまと共に考え、笑い、泣き、出逢えて良かったと思っていただける会社を目指しています。
少しでも多くの方と出逢えることを職員一同楽しみにしています
365日24時間安心・安全をお届け
毎日の生活に寄り添う
ご利用者さまが住み慣れたご自宅で安心して、在宅生活を送っていただけるように24時間体制で緊急時も対応いたします。
主治医の先生や、関係機関、ご本人さま、ご家族さまと連携・協力して実施いたします。


働くママさん、パパさん応援!
ご利用者さまの生活も、自分の生活も尊重する
ゆららでは多くのママさん、パパさんが働いています。
小さいお子さんの急な体調不良等で急にお休みしないといけないことがあると思います。そんな時も、先輩スタッフが優しくフォローしています。
16時までの時短勤務をしている常勤スタッフや、自分のライフステージに応じて勤務時間の調整をしているスタッフもいます。

みんなで生き生きと働く
work life balanceを大切に
私たちは、スタッフが生き生き働けることがサービスの質の向上に繋がると考えています。
年間休日は125日!!
有給は半年で10日支給。そこから1年ごとに+1日され最大で20日支給されます。もちろん、みんな使い切っています。
有給を1週間連続で使用して旅行に行ったり、たくさんのんびりしたりもOKです。


やりがいを感じる。仕事を楽しむ。人としても成長する。
誰もが一緒に学び続け、人として成長できる会社
仕事は誰にとっても1日の中でかなり長い部分を過ごす重要な部分だと思います。
ご利用者さまの在宅生活に大きく関われる私たちの仕事は、とても尊く夢中に慣れるものだと思います。
そんな仕事の中で、一緒に学ばせて頂きながら、一緒に人としても成長していけたらと思います。
多職種連携&ICT
近くて連携しやすい強みを活かす。遠くてもICTで迅速な共有を
訪問看護ステーションゆららの事務所には、看護師、セラピスト(PT,OT,ST)、ヘルパー、ケアマネージャーが1ヶ所に在籍しているため、相談・共有しやすい環境にあります。
MCSというスマホアプリを使い、写真や状況などをスピーディーに共有できるようにしています。
相談したい人に直接会えない場合も安心です。


初めての人、大歓迎!
誰だって初めてからのスタート!!
ゆららには、ゆららに来て初めて訪問看護、訪問リハビリの仕事をスタートさせたスタッフが多くいます。
みんな初めは、道が分からないことが不安だったり、ご利用者様のお宅に訪問することに緊張したり、不安なことや分からないことがあって当然だと思います。
ですので、最初は先輩スタッフと一緒に同行したり、道を覚えたり、長めにカルテを確認してもらったり、その人に合わせたペースでお仕事に馴染んでいただきます。
◉当ステーションでは、医療DX推進に取り組んでいます。
1. 看護師、理学療法士等が居宅同意取得型のオンライン資格確認等システムにより取得した診療情報等を活用して訪問看護・指導を実施しています。
2. マイナ保険証の利用を促進する等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。
※医療DXとは保険・医療・介護の各プロセスにおける情報やデータを活用し、病気の予防促進や良質な医療および介護を実現するため、社会や生活の形を変えることです。
◉訪問看護医療情報連携加算に基づく取り組み
訪問看護ステーションゆららでは、ご利用者さまへの質の高い訪問看護を提供するため、
医療介護専用コミュニケーションツール「MCS(メディカルケアステーション)」を活用し、ICTによる医療情報連携
体制を構築しています。
かかりつけ医・調剤薬局・居宅介護支援事業所などの関係機関と、必要な診療情報を平時から共有し、安心・安全な訪問看護に努めています。
MCSの運営事業者様は国際規格ISO27001・ISO27017に準拠した安全な環境で運用されています。
取得した情報は関係法令に基づき厳格に管理し、訪問看護の提供および計画的な管理の目的にのみ使用いたします。
最終更新日:2026年5月28日